ポラリティセラピーのハノネヤです。ポラリティセラピーのことやハノネヤの日々の音色をユルユルとお伝えしています


by ハノネヤ
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2019年1月13日(日)


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2019年1月13日(日)
     ホルモンバランスケア
       ワークショップ開催!

  講師に 日本ポラリティセラピー
サポート協会代表     早志享子氏を
お招きして開催致します。

日常の中でつい後回しになりがちな
自分自身のケア。

気がつくと
首、肩はカッチンコッチン💦
知らず知らずにダメージは
ホルモンバランスや自律神経に
蓄積されてしまいます。

当日ふだんスルーしてしまいがちな
「わたし」の「腹の声」を
1日かけじっくり耳を澄ましながら
女性ホルモンに働きかける
ココロとカラダのエクササイズを
行なっていきます。

詳しくはこちら

 <ホルモンバランスケア.docx>

@hanoneya
http://hanoneya10exblog.jp/

この度久しぶりに高知でworkショップをさせていただけることを、とてもありがたく思います。

今回は、心と身体の間柄をより仲良く、心地よくさせるためのワークを盛りだくさんにお届けしたいと考えています。日々私たちは何かしらのストレスや、違和感をため込んでいるものです。<腑に落ちる>という日本語がありますが、日々暮らしている中で、私たちは本当に自分の腹の声を聞いて(生活をして)いるのでしょうか?

まわりの環境や、家族のため、こうあらねば、なんていう慣れ親しんだ考え方の枠の中に、自分自身の内側の躍動感や自然観を」置いてきぼりにしてないでしょうか?

最近の女性には若年性更年期と呼ばれるような症状も多くみられ、女性ホルモンの低下や誤作動などが原因で、気持ちの浮き沈みが激しかったり、生理周期が不順だったり、生理痛がひどかったり、はたまた筋腫になりやすかったりと、いろんなリスクを抱えていらっしゃることが多いと思います。その原因の一つに、<腹に据えかねる怒りや悲しみ>という大きな鍵が潜んでいることがあります。この据えかねる想いを、身体の心地よさを通じ、心身から、また体をめぐる気の体からも解放していただく方法を、今回のワークショップで体験していただけたらと思います。

また、ホルモンの分泌のメカニズムを月の巡りに、その潤いを讃えながら調律していくことを学んでいただけたらと思います。(たとえ、すでに生理が終わっていらっしゃる皆様にも)「エネルギー的に見ると、臓器は常にそこにその周波数をもつて存在する」ので、閉経を迎えてらっしゃる方、また手術で臓器を切除されていらしゃる方(がいらっしゃいまして)にも、エネルギー的な身体にアプローチ(していただく)することを学んでいただくことで、内側からの心と体の変化を感じていただけると思います。

このワークショップが必要な皆様におあいできることを、とっても楽しみにしています

早志享子

 

早志享子 Kyoko Hayashi RPP

2004年神戸北野町にてアラムポラリティーを設立し、NY CAから講師を招き神戸でポラリティのスクールを始める。2006年カリフォルニアのPHA(ポラリティヒーリングアーツ)にてティーチャートレーニングを修了し、日本初のAPTA(アメリカンポラリティセラピーアソシエーション)認定の講師となる。アメリカ全土、ヨーロッパにて30年以上教え続けているGary Straussに師事し、通訳、セッションアシスタントを経ながら学び続け、日米で教え続ける。セッションワークは神戸を中心に、関東、世界各国年々場所が広がり続けている。自分の自然なあり方を最も大切にしながら、魂の声を取り戻し、健康で生命力に満ち溢れ、自分らしい人生を手にすることを手伝うためにワークします。西洋、東洋に関わらず、伝統的で土着的な知恵と最先端の自然科学の調和を図る方法をボディワーカーとしての領域の中で探求し続けます。

 

心も身体も暖かい年末年始でありますように✨


by hanoneya2010 | 2018-12-28 18:47